誠実かつ強い意志で信頼を
ライオンズフィデス法律事務所
ライオンズフィデス法律事務所は、個人・企業を問わず、各分野で活躍するクライアントに対して最上のリーガルサービスを提供することを基本理念としています。
ライオンは曰く、「一頭のライオンに率いられた百頭の羊の群れは、一頭の羊に率いられた百頭のライオンの群れに勝る」という古語の通り、ライオンの如く強い意志とリーダーシップに基づき、人生のあらゆるシーンで起こり得る法律問題、企業のあらゆるステイタスで直面する法律問題など多岐にわたる問題に対峙し、真摯に問題解決に取り組みます。
また、ラテン語で「信頼・誠実」を意味するフィデスの通り、常にクライアントに寄り添う存在であり続けます。
企業においては、日常的に様々な法的な問題が発生しています。私たちは、クライアントとの信頼関係を大切にしながら、継続的かつ実践的なリーガルサービスを提供することで法務機能を支援するとともに、コンプライアンス・危機管理なども含めた将来の紛争予防に向けたアドバイスも行っております。
企業や事業の買収といったМ&Aは規模やその性質など、案件ごとに求められるリーガルサービスは多種多様です。
私たちは、案件に応じた柔軟なリーガルサービスを提供するとともに、危機管理や将来に渡る重要な企業活動の支援をおこなっております。
刑事弁護において培った技術を駆使し、被疑者、被告人の権利、利益を守ります。罪を犯してしまった人も、更生の機会を与えられ、人権を保障されるべきと考え、刑事事件における捜査段階から公判段階まで、すべてに対応しています。もちろん、軽微な事案に関してもしっかりと寄り添って対応しております。
被害にあったご本人もご家族も多大な精神的な苦痛を被り、不安な気持ちの中、「刑事事件化できるのか」、「捜査の記録は見れるか」、「加害者の刑事処分の内容について」など様々な不安や疑問から手続きまで多くの負担が降りかかります。
私たちは、被害者の方に想いを強く誠実に寄り添って被害者の方のサポートに尽力しております。
業務履歴に関しましては詳しくは上記のボタンをクリックして、業務履歴一覧をご覧ください
民事・刑事から第三者委員会など、
経験と実績が豊富な弁護士が専任として適時対応させていただいております。
幼少期〜学生時代は教室のムードメーカーで、教師からすると大人の言うこと聞かない生徒。これは今も変わらず、長いものに巻かれずに自身が正しいと想うこと、依頼者の想いにできる限り寄り添いたいと思っています。
平成09年:
慶応義塾大学法学部法律学科卒業
多数の書籍の執筆のほか。平成28年~令和04年:日本弁護士連合会調査室や平成22年:日本相撲特別特別調査委員会 (野球賭博問題・八百長相撲問題)、令和2年:公益財団法人全日本柔道連盟 コンプライアンス委員会などの依頼まで幅広く対応しています。
昭和63年:
日本大学法学部法律学科卒業
現在、当事務所では所属弁護士を採用しております。
実績やスキルセット以上にいわゆるマインドセットを大切にしています。普通や一般的という方より、弁護活動に自身の信念と想いをしっかりと持ちながらも、クライアントに常に寄りそう柔軟な思考ができる方を採用しています。
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